横浜市立義務教育学校 
Ryokuen Compulsory Education School 
  Local disaster prevention base
緑園学園 地域防災拠点  
所在地 :横浜市泉区緑園 5-28  〒245-0002
電 話 045-811-6710(前期課程)
045-811-6030(後期課程) 
 
 管轄地区マップ   当地域の人口
特性実態
 当学園の
施設配置・位置
当学園と各自治会町内会の
「いっとき避難場所」(地図)
 
横浜市「地域防災拠点」
開設・運営マニュアル
生活基本ルールと 
各種設置場所
避難生活ルール
地震防災戦略 
当拠点の開設・運営
行動タイムライン
当拠点の
運営マニュアル
避難所での避難生活 
 当拠点について  
 「地域防災拠点」は、横浜市内1か所で震度5強以上の地震が発生した時に「避難所」を開設・運営することになります。
  緑園学園地域防災拠点は、震災により住家を失った方や自宅での生活が困難になった方が、一定期間生活を送る「避難所」です。泉区の緑園(1,2,3,4東、4西、5,6,7丁目)・池の谷、戸塚区名瀬町の名瀬たかの台、エステアベニュー緑園都市、名瀬第4町内会の居住者のための指定避難所となっています。

  拠点の役割について
 当拠点は、上記の避難所としての役割のほか、食料や飲料水、毛布など避難者の生活に必要な最低限の備蓄をしております。
  さらに、担当地域の被害状況の把握、備蓄資機材を活用した救出・救護活動、在宅等避難者の状況把握、物資や情報提供など、様々な役割があります。

  これら役割遂行にあたっては、区災害対策本部は当然、担当自治会町内会との連携が欠かせません。

   緑園学園地域防災拠点では、避難住民の多様なニーズに応じた避難所運営ができるよう「安全安心が確保された生活の場としての避難所」、「災害時要援護者に対応した避難所」、「住民により自主的に運営される避難所」、「在宅避難者等への物資・情報供給の避難所」、「地域の被災者の支援拠点」を目指し運営します。
 
   泉区民が避難する指定避難所は、瀬谷区の1か所を含め合計23か所の地域防災拠点があります。

         
  関連情報

  避難所における食物アレルギー  食物アレルギー対応の基礎知識  20250915

  夏のサイガイ時ごみ管理法   収集が2週間ストップした時の正しい対策

  災害時の子供たちを守る 避難所生活における子どもへの支援と心のケア


  行事予定

 
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令和8(2026)年
 
  泉区地域防災拠点運営員会連絡協議会の令和8年度総会に参加